DWEどうやって使ってる?

発語の遅さは少し心配でしたが、2歳の今は、かけ流し効果でおしゃべり上手!

2023年12月20日

生後6ヵ月でのDWEスタート時から、ブルーレイのかけ流しを毎日欠かさず継続しているというhippo mamaさん。1歳の時は発語の遅れを心配することもあったけれど、2歳の今はかけ流しによるインプットの効果と娘さんの成長を実感する日々を送っています!

現在は、教材をどのように活用していますか?

毎日ブルーレイのかけ流しを欠かさず、常に英語を娘の耳に届けるようにしています!

2歳の娘の毎日は、ブルーレイのかけ流しで始まります。リビングのテレビ横に置いたミッキー・メイトで、娘が起きる前からシング・アロング(SA)を流します。毎朝目覚めが悪く、リビングに連れて来てもまだ寝ぼけている娘ですが、ブルーレイの映像から気になるフレーズが聞こえて来ると、急にパッと目を覚まします(笑)。

食卓はリビングの隣の部屋にありますが、食事の際もミッキー・メイトの場所は動かさず、音量を大きくして食卓でも聞こえるようにしています。食事中はブルーレイの映像を見入ってしまうと困るので、音声が聞こえるくらいがちょうどいいんです。(※娘が食卓にミッキー・メイトを持っていきたいと言う時は食卓に置くこともありますが、その時も画面は裏返して見えないようにします。)

夕方以降も、保育園からの帰宅直後から寝るまで、家の中心に置いてあるミッキー・メイトからはずーっとブルーレイの映像と音が流れています。少しリビングから離れた浴室に移動する時も、お風呂から出てきたらすぐに音声が聞こえるように、ブルーレイは止めません。平日はとにかく時間がないので、ブルーレイのかけ流しで娘の耳に常に英語の音声を届けられる環境を作っておきたいんです。

ここがポイント!

保育園からの帰宅後に「ポチして!」と頼むと、自分でブルーレイを再生できるようになりました!